![船から見る風景[ビューポイント]100選](images/head_h1.jpg)

| ■撮影者 | 名古屋市東区 大野 博見 |
| ■撮影日時 | 2007年10月6日 11:00頃 |
| ■撮影ポイント | 島前 |
| ■コメント | フランスの北ノルマンディに、雄大な断崖や奇石で有名なエタルトという海岸があり、巨匠モネもこの地を題材に多くの絵画を描いている。隠岐の定期観光船から見た、アーチ形の島前の岩門の風景は、まさにモネの描いたエタルトの風景そのものであり、日本にこんなにそっくりの風景があったのだと大変に驚いた。モネは特に夕日に輝くエタルト風景を好んで描いているので、この次には是非とも夕暮れ時に訪れたいと思っている。 |
| ■航路情報 | 国賀めぐり遊覧 隠岐観光(株) 島根県隠岐郡西ノ島町大字浦郷544-15 TEL:08514-6-0016 |
| ■撮影者 | 愛知県岡崎市 金本 匡生 |
| ■撮影日時 | 2007年7月30日 16:30頃 |
| ■撮影ポイント | 経島(ふみしま) (船名:第1うみねこ) |
| ■コメント | ウミネコの繁殖地・経島を、グラスボートがぐるりと廻る。島の裏側には、波の浸食によるものだろうか、港からは見ることの出来ない奇岩が連なっている。その間から見えるは、日本一の高さを誇る日御碕灯台。岩に弾ける日本海の荒波が、青一色の景色に白い花を咲かせている。ふと上を見上げると、トンビがぐるりと輪を描いていた。まさに船からしか見ることの出来ない、絶景に出会った。 |
| ■航路情報 | 日御碕~追石鼻周遊 (株)大社海中公園センター 出雲市大社町字竜76 TEL:0853-54-5160 |
| ■撮影者 | 岡山県岡山市 花 一彦 |
| ■撮影日時 | 2008年3月15日 10:30頃 |
| ■撮影ポイント | 瀬戸内海 牛窓港 (船名:第七からこと) |
| ■コメント | 牛窓港~前島港を結ぶ定期船「前島フェリー」は1時間に2便で運航されて居る。「前島」は、夏はキャンプ・四季の自然がいっぱい。通勤・通学・病院、買い物等島人の生活にフェリーは重宝されて居る。乗船時間は約5分ですが船上からの眺めは真っ青の海に浮かぶヨット風景は「日本のエーゲ海・牛窓」。日本夕景百選にも認定されて居て県内外からたくさんのカメラマンが撮影に来る。 |
| ■航路情報 | 前島~牛窓 (社)牛窓町緑の村公社 瀬戸内市牛窓町牛窓5792-4 TEL:0869-34-4356 |
| ■撮影者 | 岡山県笠岡市 西原 嘉宣 |
| ■撮影日時 | 2007年8月10日 18:20頃 |
| ■撮影ポイント | 高島~白石島間 (船名:ぷりんす) |
| ■コメント | 仕事を終えて帰宅中、この船の蹴り波と暮れゆく瀬戸内の海を眺め1日の終りを感じる。自然は季節や天候により、さまざまな風景をみせてくれる。 |
| ■航路情報 | 笠岡~多度津 三洋汽船(株) 笠岡市美の浜8-10 TEL:0865-69-7080 |
| ■撮影者 | 広島市安佐南区 國政 文代 |
| ■撮影日時 | 2007年8月22日 17:00頃 |
| ■撮影ポイント | 福山市 鞆の浦沖 |
| ■コメント | 「エット、エットー、ヨーイヤサンジャー♪」曇天にも関わらず、海焼けした漁師たちの声が頼もしく海に響く。「鞆の浦 観光鯛網」は、約370年続く伝統行事。産卵場所を求めて集まる鯛を、数隻の船団で追い込む「しばり網漁」を船上から見物する。徐々に網がしぼられ、漁はクライマックスに。引き揚げられた網の中で、桜色の鯛がピチピチと跳ねる。無愛想な男たちの口元に、やっと白い歯がのぞいた。 |
| ■航路情報 | 鞆~仙酔島 福山市(経済部観光課) 福山市東桜町3-5 TEL:084-928-1042 |
| ■撮影者 | 広島県三原市 中山 隆博 |
| ■撮影日時 | 2007年4月8日 12:30頃 |
| ■撮影ポイント | 鷺浦向田港付近 (船名:幸運丸) |
| ■コメント | 三原市鷺浦町向田港近くでフェリーから見ると岩石などで作り上げた物だと思いシャッターを切った一枚の写真です。また、この島で有名な千本桜が咲く場所もあり、その桜のすばらしさを感じたのもその一つでもあります。初めて来て見てこうしたすばらしい島が瀬戸内海にあることを知りました。カメラマンはもちろんのこと、持たない方も桜の咲く季節には向田のすばらしい静かな島にこられて見て下さい。 |
| ■航路情報 | 向田~三原 (有)三原海陸運輸 三原市鷺浦町向田野浦990 TEL:0848-87-5153 |
| ■撮影者 | 広島市東区 野村 洋 |
| ■撮影日時 | 2007年11月23日 9:24頃 |
| ■撮影ポイント | 竹原市 忠海港 (船名:第三おおみしま) |
| ■コメント | 大三島にミカン狩りに行ったときのフェリーから撮影しました。忠海港を出航直後です。おだやかな瀬戸内の海がきらきら光って美しく、港の灯台と釣り人、横切る漁船など絵になる風景だと思いました。また、遠くには多々良大橋が見えます。また、訪れたいと思います。 |
| ■航路情報 | 忠海~盛 大三島フェリー(株) 尾道市瀬戸田町沢209-32 TEL:0845-26-4110 |
| ■撮影者 | 愛媛県西条市 中村 慎吾 |
| ■撮影日時 | 2008年5月1日 19:05頃 |
| ■撮影ポイント | 竹原港出航から約5分後 (船名:伊予) |
| ■コメント | 竹原から今治に向かうフェリーに乗ったときに撮影しました。まるで軍艦のような島ですが、正式には契島といい、東邦亜鉛精錬所がある島だそうです。島全体が工場で一般の人は上陸することはできないそうです。このときは、呉の大和ミュージアムを見学して帰る途中だったので、島の姿を見て思わず大和の姿を連想しました。あたりが暗くなっていたので、ぶれないように気をつけてシャッターを切りました。 |
| ■航路情報 | 竹原~波方 竹原・波方間自動車航送船組合 竹原市港町4-2-24 TEL:0846-22-2317 |
| ■撮影者 | 北九州市戸畑区 大嶋 俊子 |
| ■撮影日時 | 2008年1月6日 16:20頃 |
| ■撮影ポイント | 倉橋島沖 (船名:四万十川) |
| ■コメント | 松山港から午後3時20分の四万十川丸に乗り倉橋島付近で素晴らしい夕日のドラマに感動して撮った一枚です。日没時間が近づくと船の進むにつれて太陽が倉橋島にかくれたり、出たりし乍ら、見事な色の変化のドラマを見せてくれました。夕陽を受け海の輝く様は太陽を独り占めしている気分になりました。船のデッキで冷え込みも忘れ素晴らしい夕暮れの光景に感動しました。広島に住む家族と又船上からのすばらしい夕日を見に行きたいと思います。 |
| ■航路情報 | 宇品~呉~松山 瀬戸内海汽船(株) 広島市南区宇品海岸1-12-23 TEL:082-253-1212 |
| ■撮影者 | 愛媛県松山市 岡田 初代 |
| ■撮影日時 | 2008年2月3日 9:30頃 |
| ■撮影ポイント | 呉港 (船名:祥光) |
| ■コメント | 初めて見る呉港灰ヶ峰には雪がうっすらと積もり、朝日に海面は輝いています。ヤマトミュージアムや鉄のくじらを見に来ました。船のドックや長い長いタンカーには目を見張りました。桟橋近くの海を感動して撮り、なめらかな水面に光るレンズを付けてキラッと光らせて撮りました。 |
| ■航路情報 | 松山~呉~宇品 石崎汽船(株) 松山市三津1-4-9 TEL:089-951-0128 |
| ■撮影者 | 広島県江田島市 藤井 榮子 |
| ■撮影日時 | 2008年4月15日 9:15頃 |
| ■撮影ポイント | 津久茂瀬戸 (船名:レインボーのうみ) |
| ■コメント | 江田島湾からせまい津久茂瀬戸を出ると広い広島湾に出て目の前が開けます。この日は風の強い日でしたが、空気が澄んで二階の船室デッキから、吹き飛ばされそうになりながらシャッターを切りました。心も開けるような視界をいつも朝の広島行きで楽しんでいます。心も視界も広くなります。前方の島は似島です。安芸の小富士と云われ、富士山に似た山が有ります。 |
| ■航路情報 | 中町~宇品 江田島市(企業局交通課) 広島市南区宇品海岸1-13-26 |
| ■撮影者 | 広島県江田島市 舛部 優貴 |
| ■撮影日時 | 2007年8月27日 19:05頃 |
| ■撮影ポイント | 宇品港を出て5分位 (船名:入船) |
| ■コメント | 私の学校は広島市内にあり、実家は瀬戸内海に浮かぶ江田島です。毎日、フェリーに揺られながら通っています。なぜか皆は「大変だね」と声をかけますが、私はそう思ったことはありません。フェリーは思っている以上に快適なのです。クーラーも効いておりテレビもあります。そしてなにより外の景色が最高です。飽きることがありません。この、私の撮った写真は特別ではありません。いつものキレイな風景を切りとっただけです。 |
| ■航路情報 | 宇品~切串 (株)ファーストビーチ 広島市南区宇品海岸1-12-23 TEL:082-254-1701 |
| ■撮影者 | 広島県廿日市市 千賀 義明 |
| ■撮影日時 | 2007年5月25日 18:18頃 |
| ■撮影ポイント | 厳島神社沖通過時 (船名:みせん丸) |
| ■コメント | JR西日本の厳島神社沖経由のフェリーが左にカーブを切ると満潮を迎えた社、大鳥居が落日の陽射しを浴び燦燦と輝いていた。遙かなる昔からこの目にしている一帯だけでもどれだけのドラマがあっただろう!と思いをめぐらせているうちに宮島桟橋に着岸した。 |
| ■航路情報 | 宮島~宮島口 西日本旅客鉄道(株) 廿日市市宮島口1-11-5 TEL:0829-56-2045 |
| ■撮影者 | 広島県大竹市 河野 由紀子 |
| ■撮影日時 | 2007年3月29日 18:00頃 |
| ■撮影ポイント | 阿多田島 (船名:涼風) |
| ■コメント | 週に一度、私は島の子供達に書道を教える為、大竹から船で35分の「阿多田島」に通っていた。出産で仕事をやめる事になり、この写真はその最終日に撮ったものである。船から見える景色の中で、私が最も好きだったのがこの夕陽だ。朝からくもり空だったにもかかわらず、最後の最後で何とか顔を現してくれた夕陽。まるで「お疲れ様」と言ってくれたかのようだった。 |
| ■航路情報 | 阿多田~小方 (有)阿多田島汽船 大竹市晴海2-2 TEL:0827-57-8123 |
| ■撮影者 | さいたま市浦和区 佐藤 ゆき |
| ■撮影日時 | 2007年12月27日 14:00頃 |
| ■撮影ポイント | 片島 (船名:しらきさん) |
| ■コメント | 水面の光が島につながっているところが美しく、撮りました。他にさえぎる物がないので真正面から撮れました。 |
| ■航路情報 | 柳井~伊保田~松山 周防大島松山フェリー(株) 山口県大島郡周防大島町大字伊保田2211-3 TEL:0820-75-5311 |
| ■撮影者 | 山口県萩市 三谷 栄治 |
| ■撮影日時 | 2005年4月6日 14:53頃 |
| ■撮影ポイント | 見島沖合 (船名:おにようず) |
| ■コメント | 和牛の原形と言われる天然記念物の見島牛が二度と帰ることのない生まれ故郷を離れて行く様子がわが身と重なった。別れは、いつも辛いが旅立ちは喜ばしいことでもある。 |
| ■航路情報 | 見島~萩 萩海運(有) 萩市大字東浜崎町字菊ヶ浜139-1 TEL:0838-25-2040 |
| ■撮影者 | 山口県周南市 金子 健一 |
| ■撮影日時 | 2007年8月4日 14:00頃 |
| ■撮影ポイント | 夫婦洞 (船名:ピンクシータス) |
| ■コメント | 40数年ぶりに、青海島の海上アルプスを観光船で遊覧し、以前無かった日本海に面した岩場に海上写真屋さんが商魂たくましく営業していました。急病になったり、波が荒くなった場合どうするのか。人ごとながら気になりました。 |
| ■航路情報 | 青海島一周 青海島観光汽船(株) 長門市仙崎字漁港南4297-2 TEL:0837-26-0834 |
| ■撮影者 | 広島県呉市 仙波 浩司 |
| ■撮影日時 | 2006年7月27日 13:00頃 |
| ■撮影ポイント | 鳴門海峡 (船名:咸臨丸) |
| ■コメント | 家族で淡路島へ行ったときのスナップです。子供たちにとって大きな船に乗るのは初めてで、最初は不安そうでしたが、青い空に白い雲、エメラルドグリーンの海を見つめながら風に吹かれると気持ち良さそうにはしゃぎ始めました。うずしおが見え始めると「あれ見て、すごーい。」の連発。そして大鳴門橋を背景にうずしおをパチリ。家族みんなで「また、来たいね」と言って船を降りました。 |
| ■航路情報 | 福良港起点鳴門観潮周遊 ジョイポート南淡路(株) 南あわじ市福良港1530-14 TEL:0799-52-0054 |
| ■撮影者 | 徳島県鳴門市 笹原 茂 |
| ■撮影日時 | 2008年3月27日 14:30頃 |
| ■撮影ポイント | 鳴門海峡 (船名:うずしお) |
| ■コメント | いつもうずがまく時をねらって行くのですが、なかなか思い通りに写させてくれません。 |
| ■航路情報 | 鳴門公園~鳴門観潮周遊 (株)うずしお汽船 鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-63 TEL:088-687-0613 |
| ■撮影者 | 香川県高松市 岡田 有功 |
| ■撮影日時 | 2003年8月10日 19:00頃 |
| ■撮影ポイント | 高松港到着前サンポート赤灯台 (船名:第1こくさい丸) |
| ■コメント | いつも小豆島の実家に帰るときにこのフェリーに子供と一緒に乗って帰っています。この写真を撮ったときは子供はまだ幼稚園児でしたがもう小学4年生になります。高松港に着く前のこの景色は今でも変わりません。このときは夕日がきれいだったので撮ってみました。 |
| ■航路情報 | 高松~池田 国際フェリー(株) 香川県小豆郡小豆島町池田1-18 TEL:0879-75-0405 |
| ■撮影者 | 東京都品川区 小野 暢久 |
| ■撮影日時 | 2006年9月3日 17:54頃 |
| ■撮影ポイント | 高松港沖合 |
| ■コメント | 今でも多数のフェリーや旅客船が就航する高松港界隈ですが、中でもこの高松・土庄航路は、フェリーと高速艇の双方が就航し、時刻によっては、数少ない海上での追い越し・追い抜きシーンが見られます。高速艇の10~15分前に出航するフェリーがおすすめ。瀬戸内の多島美をバックに疾走する高速艇。「お先に失礼」「お先にどうぞ」 |
| ■航路情報 | 高松~土庄 小豆島急行フェリー(株) 高松市玉藻町10-32 TEL:087-851-8171 |
| ■撮影者 | 香川県高松市 藤堂 芳則 |
| ■撮影日時 | 2005年6月5日 12:15頃 |
| ■撮影ポイント | 女木港への入港寸前 (船名:めおん2) |
| ■コメント | 女木島(通称,鬼ヶ島)への入港を見守ってくれるのは,優しそうな鬼さんでした。どことなくユーモラスな表情で出迎えてくれるので、とても安心できます。しかも,金棒は入港を手助けするミニ灯台の役割も果たしているそうです。鬼ヶ島と言われた女木島は、優しい鬼が住むパラダイスです。みなさんも、ぜひ一度、訪れてみてください。 |
| ■航路情報 | 高松~女木~男木 雌雄島海運(株) 高松市サンポート1-1 TEL:087-821-7912 |
| ■撮影者 | 香川県観音寺市 横山 昭人 |
| ■撮影日時 | 2007年11月4日 13:35頃 |
| ■撮影ポイント | 伊吹島港 (船名:ニューいぶき) |
| ■コメント | 観音寺港から西へ10km、周囲5.4kmの島。讃岐うどんには欠かせないいりこ(煮干いわし)の産地。島内は坂道ばかり、しかも道幅が狭く、まるで迷路のようです。交通はもっぱら原付バイクが主流。船のデッキからは、家並みとバイクがそう然と並べられている光景を目にすることができます。 |
| ■航路情報 | 伊吹~観音寺 観音寺市(伊吹支所) 観音寺市伊吹町209-2 TEL:0875-29-2111 |
| ■撮影者 | 香川県高松市 上田 いくえ |
| ■撮影日時 | 2008年04月30日 17:10頃 |
| ■撮影ポイント | 瀬戸内海・大槌島付近 (船名:なおしま) |
| ■コメント | 瀬戸内海の、金色からオレンジに変わる頃の夕方の海が好きです。東京にいた頃、今は亡き目の不自由な友人が「心に残っている色は故郷の瀬戸内海の夕焼けの海の色」と教えてくれました。縁あって私も今は瀬戸内海に住むようになり、金色の海を見る度、彼の心に映っていたのは、こんな色だったのだろうかと考え続けています。 |
| ■航路情報 | 高松~直島(宮浦) 四国汽船(株) 高松市サンポート8-21 TEL:087-821-5100 |
| ■撮影者 | 愛媛県今治市 池田 靖 |
| ■撮影日時 | 2004年5月7日 6:50頃 |
| ■撮影ポイント | 大島、下田水港沖 (船名:第12おおしま) |
| ■コメント | 朝日を浴びて映える世界一の3連吊橋です。ライトグレーの来島海峡大橋は青い空と海に輝いています。日本3大急潮流の一つであると思えない静かな朝の海峡です。朝日、夕日でいろいろな表情を見せてくれます。来島海峡はカメラマンの撮影スポットです。船上から写すチャンスは少なく、湖のような情景に出会うことが出来、写した1枚です。 |
| ■航路情報 | 今治~下田水 協和汽船(株) 今治市片原町1-2 TEL:0898-22-6825 |
| ■撮影者 | 愛媛県西条市 村上 巍 |
| ■撮影日時 | 2007年5月20日 11:00頃 |
| ■撮影ポイント | 小瀬戸沖釣島 (船名:おれんじまーきゅりー) |
| ■コメント | 三津浜港からフェリーに乗り航行小瀬戸沖釣島に漁船群です。海はおだやか釣場でしょう。フェリー船上から光景で遠くなるまで眺めました。 |
| ■航路情報 | 柳井~三津浜 防予汽船(株) 柳井市柳井134-6 TEL:0820-22-3311 |
| ■撮影者 | 広島県安芸郡 川本 宏幸 |
| ■撮影日時 | 2006年3月31日 5:30頃 |
| ■撮影ポイント | 愛媛県菊間沖 (船名:さんふらわああいぼり) |
| ■コメント | 外はとても寒かったのですが、空気が澄んでいてとてもきれいでした。 |
| ■航路情報 | 大阪~別府 関西汽船(株) 大阪市港区弁天6-7-15 TEL:06-6574-9131 |
| ■撮影者 | 愛媛県宇和島市 |
| ■撮影日時 | 2008年3月21日 17:00頃 |
| ■撮影ポイント | 九島フェリーから (船名:第八くしま) |
| ■コメント | 町で用件すませて宇和島港から九島フェリーに乗ってこの頃は夕日が見えるのは楽しみです。私の好きな夕日をカメラで瞬間を撮ることが出来て、とてもうれしいです。 |
| ■航路情報 | 九島~宇和島 (株)えひめ南汽船 宇和島市栄町港3-303 TEL:0895-22-8111 |
| ■撮影者 | 高知県土佐市 海地 和代 |
| ■撮影日時 | 2007年5月11日 18:30頃 |
| ■撮影ポイント | 八幡浜沖 佐田岬半島 (船名:えひめ) |
| ■コメント | 往路に見た風車が夕日に浮かび上がる時を待った。静かな海に一隻の船が通った時、シャッターを切った。エコに取り組む人達が建てたたくさんの風車がすてきな風景を造ってくれたことに感謝しました。 |
| ■航路情報 | 八幡浜~別府 宇和島運輸(株) 八幡浜市沖新田1586 TEL:0894-23-2536 |
| ■撮影者 | 福岡県八女郡 富安 一夫 |
| ■撮影日時 | 2006年1月6日 15:00頃 |
| ■撮影ポイント | 佐田岬 |
| ■コメント | 私は時々四国へ用事があり、いつも佐賀関と三崎港を結ぶこのフェリーを利用しています。この海峡は太平洋と瀬戸内海を隔てる狭い海峡ですので、潮の流れも早く、通る度に船上から見える海の表情が違い、見ていて飽きません。私は佐田岬の風景が好きで、岬付近を通過する時は大抵、カメラを持って構えています。夕陽の風景は人の心を和ませてくれるのです。 |
| ■航路情報 | 佐賀関~三崎 国道九四フェリー(株) 大分市大字佐賀関字太田750-69 TEL:097-575-1005 |
| ■撮影者 | 香川県三豊市 藤田 良寿 |
| ■撮影日時 | 2007年4月22日 13:00頃 |
| ■撮影ポイント | 四万十大橋付近 (船名:第8四万十丸) |
| ■コメント | 四万十川は高知県西部を流れる一級河川。四国第一の長さの川で本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」と呼ばれています。また、水質も良く日本有数の清流で、四万十特有の漁法がおこなわれ、川魚だけで生計を立てている人々がいます。この投網漁は「土佐打ち」というダイナミックな打ち方が特徴です。 |
| ■航路情報 | 四万十川周遊 四万十川観光開発(株) 四万十市山路2494-1 TEL:0880-36-2227 |